【女子硬式テニス部】2026全国選抜高校テニス大会個人戦5位

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団体戦NO.1選手によるUSオープンジュニア出場権獲得戦です。

東京高校 岡部桃華選手(1年)

4回戦 8-6 県立岐阜商業高校・木村選手
5回戦 8-3 宮崎商業高校・田嶋選手
6回戦 9-7 福徳学院高校・坪井選手
準々決勝 1-8 沖縄尚学高校・伊東選手
テニス部初の全国5位の偉業を達成しました!!

写真提供 テニスマガジン編集部 女子6回戦
○11岡部桃華①(東京都東京)9-7 ●21坪井舞央②(大分県福徳学院)
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この記事を書いた人

皆さんは、世界にただ一人の、かけがえのない存在です。
本校は、その可能性がのびのびと花開いていくための「学びの土壌」でありたいと考えています。
自由で明るい校風のもと、生徒が互いを尊重し、認め合い、支え合いながら成長できる環境を何よりも大切にしています。安心して自分らしさを発揮できる日々の積み重ねが、自信と主体性を育てます。
授業はもちろん、部活動、学校行事、友人との関わり、そして教員との対話そのすべてが、皆さんの可能性を広げるかけがえのない「学び」です。私たちは、この恵まれた環境を余すことなく活用してほしいと、心から願っています。
仲間とともに目標に向かって努力し、困難に立ち向かい、達成感を味わう。そうした経験の一つひとつが、将来へとつながる確かな力となります。
これからの時代に求められるのは、予期しない出来事を前向きに受け止め、それを新たなチャンスへと変えていく力です。本校では、好奇心、持続性、柔軟性、楽観性、そして冒険心といった、人生を支える力を、日々の学校生活のなかで育んでいます。
創立154年を迎えた本校の歴史は、単なる伝統の積み重ねではありません。それは、「学び続ける姿勢」と「失敗を恐れず挑戦する心」を育んできた、生徒一人ひとりの歩みの集積です。
私たちはこれからも、時代に応じた新しい学びを積極的に取り入れながら、生徒一人ひとりの成長に丁寧に寄り添ってまいります。
二度と戻らない学校生活の一瞬一瞬を、未来につながる力へと変えてください。