【陸上競技部】第19回U18/第56回U16陸上競技大会

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2025年10月17日(金)~19日(日)に三重・三重交通Gスポーツの杜伊勢陸上競技場にて第19回U18/第56回U16陸上競技大会が行われ、本校からは9名が出場しました。雨が降る中での試合となりましたが、新たな課題や悔しい結果もしっかりと受け入れて、次に繋げられるよう今後に向けて頑張っていきます。今大会も応援ありがとうございました。

【結果報告】
 菊地 彰光(2年)
U18男子ハンマー投 決勝
NM

 原田 優南(2年)
U18女子三段跳 決勝
9位 11m82(-0.1)

 村山ジョイ希望(1年)
U18女子円盤投 決勝
1位 46m51

 平井 心(1年)
U18女子円盤投 決勝
16位 34m81

 神谷 琴葉(1年)
U16女子走高跳 決勝
NM

 廣田 ひかり(2年)
U18女子100mH
予選 3組3着 14.27(0.0)

 山岡 姫愛(1年)
U18女子100mH
予選 5組2着 13.96(-0.9)
B決勝 3位 13.98(+0.1)

 門田 拓磨(2年)
U18男子110mH
予選 4組2着 13.89(-1.6)
A決勝 4位 13.81(0.0)

 川端 梨聖(2年)
U18女子走幅跳 決勝
2位 5m80(-0.3)

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この記事を書いた人

皆さんは、世界にただ一人の、かけがえのない存在です。
本校は、その可能性がのびのびと花開いていくための「学びの土壌」でありたいと考えています。
自由で明るい校風のもと、生徒が互いを尊重し、認め合い、支え合いながら成長できる環境を何よりも大切にしています。安心して自分らしさを発揮できる日々の積み重ねが、自信と主体性を育てます。
授業はもちろん、部活動、学校行事、友人との関わり、そして教員との対話そのすべてが、皆さんの可能性を広げるかけがえのない「学び」です。私たちは、この恵まれた環境を余すことなく活用してほしいと、心から願っています。
仲間とともに目標に向かって努力し、困難に立ち向かい、達成感を味わう。そうした経験の一つひとつが、将来へとつながる確かな力となります。
これからの時代に求められるのは、予期しない出来事を前向きに受け止め、それを新たなチャンスへと変えていく力です。本校では、好奇心、持続性、柔軟性、楽観性、そして冒険心といった、人生を支える力を、日々の学校生活のなかで育んでいます。
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二度と戻らない学校生活の一瞬一瞬を、未来につながる力へと変えてください。