【女子硬式テニス部】2024インタ-ハイベスト16

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『ありがとうを強さに変えて 北部九州総体2024 』

2024年8月1日(木)~8月6日(火)まで行われました第114回インタ-ハイは、大分県大分市レゾナックテニスコートと豊後企画テニスコートで行われました。暑さのため、3時間の中断の日もありました。
メンバ-は、今野(3年、キャプテン)・藤井(3年)・米澤(3年)・熊谷(2年)・小笠原(2年)・中島(2年、帯同)です。

団体戦1回戦 折尾愛真(福岡県) 3勝
D 今野・米澤 6-1
S1藤井    6-1
S2熊谷    6-3

団体戦2回戦 札幌光星(北海道) 2勝1敗
D 今野・米澤 6-4
S1藤井    6-0
S2熊谷    3-6

団体戦3回戦 野田学園(山口県) 1勝2敗
D 今野・米澤 6-2
S1藤井    4-6
S2熊谷    3-6

この結果、🏆ベスト16となりました。
その後、野田学園は決勝戦まで進みました。

個人戦ダブルス
1回戦 藤井・今野組 浜松市立(静岡県)7-9
1回戦 米澤・小笠原組 静岡市立(静岡県)8-9(2)

たくさんの応援、ありがとうございました!!!

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この記事を書いた人

皆さんは、世界にただ一人の、かけがえのない存在です。
本校は、その可能性がのびのびと花開いていくための「学びの土壌」でありたいと考えています。
自由で明るい校風のもと、生徒が互いを尊重し、認め合い、支え合いながら成長できる環境を何よりも大切にしています。安心して自分らしさを発揮できる日々の積み重ねが、自信と主体性を育てます。
授業はもちろん、部活動、学校行事、友人との関わり、そして教員との対話そのすべてが、皆さんの可能性を広げるかけがえのない「学び」です。私たちは、この恵まれた環境を余すことなく活用してほしいと、心から願っています。
仲間とともに目標に向かって努力し、困難に立ち向かい、達成感を味わう。そうした経験の一つひとつが、将来へとつながる確かな力となります。
これからの時代に求められるのは、予期しない出来事を前向きに受け止め、それを新たなチャンスへと変えていく力です。本校では、好奇心、持続性、柔軟性、楽観性、そして冒険心といった、人生を支える力を、日々の学校生活のなかで育んでいます。
創立154年を迎えた本校の歴史は、単なる伝統の積み重ねではありません。それは、「学び続ける姿勢」と「失敗を恐れず挑戦する心」を育んできた、生徒一人ひとりの歩みの集積です。
私たちはこれからも、時代に応じた新しい学びを積極的に取り入れながら、生徒一人ひとりの成長に丁寧に寄り添ってまいります。
二度と戻らない学校生活の一瞬一瞬を、未来につながる力へと変えてください。